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基本
   1.常に自主自立を目指す。
   2.常に合意形成を目指す。
   3.常に現場主義をとる。
 
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行財政改革
   ●行政の徹底した効率化と無駄の排除。
   ●職員の意識と行動の資質向上を強く要求。
   ●公務の民営化。外郭団体と天下りの削減。
   ●コンプライアンスの厳守。
   ●スピード感のある改革改善と評価の確立。
 
議会改革
   ●議会内の古き悪しき慣習を改善。
   ●市民と共に「まち」の未来を考えられる議会づくり。
   ●日ごろから市民との意見交換を実施。
   ●議会改革基本法など、開かれた議会づくり。
 
高齢化施策
   ●各々の生活を重視した共助型福祉社会を推進し、地域で支えあう「まち」に。
   ●健康ライフなど生きがいを感じてもらえる環境整備を行っていく。
   ●自ら希望し働ける高齢者には、退職後の活躍の場を企業の目標として広げる。
   ●障がい者差別解消法を遵守し、雇用率向上に取り組む。
 
女性・子育て・教育改革と若者たち
   ●両性の相違はお互いに認め合い、互いの共生と公平を旨とする。
   ●未だに低い職場での女性率や、女性リーダーの育成を促す。
   ●若い世代が子供を生みやすい環境づくりをすすめる。
   ●民間活力を導入した待機児童の解決策を講じる。
   ●ワーキングマザーとファザーの支援を拡充する。
   ●障がい児者や子供たちを守る。
   ●次世代のために「人間教育」を強化する。
   ●学校の内外やクラブ活動でのいじめの根絶にも注力する。
   ●若者が活き活きと発信し伸び伸びと行動し、将来に希望を確信できる
    「まち」に。
 
災害に強いまちづくり
   ●安全で安心して暮らせる「まち」の創造。
   ●地域を主体とした自助共助の再構築。
   ●まず自分のことは自分でやる防災意識を。
 
経済成長戦略
   ●起業しやすい「まち」起業家育成に取り組む。
   ●次世代を担う若者が取り組みやすい仕組みと行動計画をつくる。
   ●次世代を担う若者が取り組みやすい仕組みと行動計画をつくる。
    関わる売り上げの底上げを行う。
   ●土地の必要な水平農業にこだわらず、電気と水による縦の農業、閉鎖型
    農業による水耕栽培など、都市型農業を育成する。
 
 
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